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トゥ・ザ・メタル 価格: 2,625円 レビュー評価:4.0 レビュー数:5 ジャーマンメタルゴッド、ガンマ・レイのアルバム。2010作
前作「Land of the Free U」において、王者としての強力なパワーを見せつけた
カイ・ハンセン率いるこのバンド。本作はタイトルからしていかにもメタルへの愛を感じさせる。
1曲目のドラマティックなミドルチューンは、かつての「Land of the Free」の1曲目
“Rebellion in Dreamland”を思わせる雰囲気で、ややダークな香りを覗かせているが
続く2曲目はヘヴィな疾走と、正統派メタルとしての力強さ、そしてカイ・ハンセン節ともいえる
JAGUAR HARD PAIN 価格: 2,625円 レビュー評価:5.0 レビュー数:20 1944年異国の地で戦死した若者「ジャガー」。肉体が滅んだことに気づかない彼の魂が、祖国に残してきた恋人「マリー」を探して、50年後の1994年にタイムスリップしてくるというストーリーに基づいたコンセプト・アルバム。 肉体は滅びても魂は永遠に生きているという彼らなりの「人間の死」への解釈がテーマになっているだけあり、歌詞を追うだけでもその深さを感じ取れるが、その言葉がサウンドと融合することにより、ビジュアライズされた彼らのスピリットを深く感じ取ることができる。彼らの代表曲<9>も収録されている。(多田ライコウ) 大ヒットしたアルバムこそが名盤ではなく、「うちらこういうバンド
HARD FOLK SUCCESSION 価格: 2,000円 レビュー評価:5.0 レビュー数:8 フォークにもニューミュージックにもなれない(ならなかった)初期の“ハードフォーク・トリオ”時代のサウンドは、今でこそアシッド・フォークなんて言葉があるが、すでに生楽器でR&Rのグルーヴを表現していた。アルバム『楽しい夕(ゆうべ)に』『初期のRCサクセション』とシングルからの選曲だが、清志郎がライヴで好んで取り上げる「シュー」「ぼくの自転車のうしろに乗りなよ」など、大切なレパートリーが多数収録。この人の天才とアナーキーさ、そして底なしの優しさがまねできっこないスタイルで歌い演奏される様は、その後、故・佐藤伸治(Fishmans)や渡辺慎らの優れたナイーブな少年たちに計り知れない勇気を与えた
魂斗羅 ハードスピリッツ (コナミ ザ ベスト) 価格:
2,625円 レビュー評価:
3.0 レビュー数:1
「魂斗羅ハードスピリッツ」は、'92年に発売されたスーパーファミコン用ソフト「魂斗羅スピリッツ」と、'94年に発売されたメガドライブ用ソフト「魂斗羅ザ・ハードコア」を元に、様々な要素を追加したリニューアル移植タイトル。プレーヤーは最強の戦士「ビル」と「ランス」になり、エイリアンの侵略から人類を守るために戦う。
基本的なシステムはそのままで、銃器による上下左右への攻撃やジャンプなどを駆使してエイリアンを倒していく。各ステージの最後には強大なボスが待ち受けており、ボスを倒せばステージクリアとなる。ゲームボーイアドバンス版ではグラフィックが新しくなっているほか、ステージの構成なども変更。さら
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